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自転車のチューブの、英式バルブと仏式バルブの違いはなんですか?

自転車のチューブの、英式バルブと仏式バルブの違いはなんですか?またメリット、デメリットはなんでしょうか?英式と仏式はシティーサイクルなどに使う分には、形が違う・それぞれ空気入れが違う。ぐらいしか違いは有りません。その場合には英式・安価・取り扱いが簡単(キャップを外すだけで空気が入れられる。壊れても大抵虫ゴムを換えるだけで修理できる。頑丈)・空気入れの入手が簡単(どこでも借りられる)仏式・高価・取り扱いが面倒(キャップを外すだけでは空気が入らない。壊れたら治らない。曲がったり折れたりもする)・専用の空気入れが必要(スポーツサイクルショップ等でしか手に入らない)となります。面倒な仏式と比べると英式は良い事尽くめに見えます。これがシティーサイクルや安価な自転車に圧倒的に英式が使われる理由です。ところが、スポーツサイクルになると、英式はほぼ姿を消してほとんど使われることが有りません。なぜかと言うと英式では、スポーツ自転車のタイヤに使えないのです。スポーツ自転車のタイヤは・高圧力・適正値で使うことが必要です。タイヤの空気圧はとても大事な物で、適正値よりも低い圧力で使うとハンドルを取られたり、足に余計な負担がかかったりします。これは、シティーサイクルぐらいの低速域では気になる物では無いですが、高速・長距離になればなる程良くわかり、高速でのハンドリング等では転倒の危険も出てきますし、長距離でも100kmを走る人が80kmぐらいで疲れてしまうと言った事も起こり得ます。また、それ以上に低い空気圧のタイヤはパンクしてしまいます。スポーツサイクルの細身のタイヤで適正値以下で走行すると、荒れたアスファルトを通過するだけでパンクする事も有ります。ですので、自転車乗りの皆様は空気圧の管理はしっかりとなせらます(乗らなくても毎週1度は必ず)。ですが、英式バルブは“空気圧管理が出来ない”のです。想像しにくいかもしれませんがスポーツ自転車のタイヤは“自動車のタイヤの3倍以上”の空気圧で走っています。中には4倍近い圧力で空気を入れないといけない物もあります。英式バルブにはそれだけの圧力を支える事が出来ません。無理をすればムシと言われるゴムが破損して空気が抜けてしまいます。また、空気圧計(一般の)が使えない為に現在の空気圧を知る事が出来ません。ですので、スポーツサイクルには英式は使われないのです。纏めると英式・低速・簡易・安価・短距離仏式・高速・高圧・長距離に適したバルブと言えます。ですので、シティーサイクルには英式で十分(仏式の性能は要らない)。スポーツサイクルには英式は使えない。と言うことになり、二つは全く別の物だと思って良いと思います。

レッドバロンのオイルリザーブについて

レッドバロンのオイルリザーブについてレッドバロンのオイルリザーブについての対処についてどう思われますか・・・教えてください。長年 レッドバロンでオイルリザーブの制度を利用してきましたが、次のような事が起こってムカついております。3年前にレッドバロンで購入したバイクでオイルリザーブの15?のVSグレードに加入しました。(6000円)2012年10月にオイル交換して15?を全部使ったので新しく次から使おうと継続で同じ種類の同じ量を加入しました。しかしながら11月に事故をしてしまいそのバイクが全損になりました。友達が新しくバイク屋をしだしていたので、友達に頼んで中古で新しいバイク(事故したバイクと同じ種類のバイク)を購入しました。中古なのでオイル交換だけしておこうとレッドバロンに電話をしたら、レッドバロンで買ったバイクでないと出来ないので、新しく契約したオイルリザーブは消滅してしまうとの説明をされました。だから返金もできないし、その新しいバイクにオイル交換も出来ないし、15?のオイルも渡せないと言われてビックリしています。1回もオイルを交換していないのに消滅って・・・ありえるのでしょうか??加入契約書には「弊社グループで購入頂いた車両を買取り、下取りさせて頂く場合に限り加入額を上限に返金します」とは書かれてはいますが、説明は受けていませんし、世間一般的にオイルリザーブシステムとはオイル自体は購入したが、その会社にリザーブとして置いて尚且つオイル交換をしてくれるシステムとの認識だと思うので、バイクが変わろうとオイル交換は出来ると認識していたのは間違いでしょうか??・・・っていうか、これって詐欺みたいなもんではないのでしょうか??法的に何とかできないでしょうか??困っておりますのでよろしくお願いします。契約書に書いて有る事とは言え金払って一度も利用出来なかったのだから、金返して貰いたくなる気持ちは理解出来ます。レッドバロンって、他店で買ったバイクにはものすごく冷たいんです。バイクを複数もっている人がバロンで買ったバイクと他で買ったバイクをトランポに乗せて同時に持っていったら、バロンで買ったバイクは面倒見るが、他で買ったバイクは持って帰って下さいって言われブログ上で凄く怒っていました。他にもバイクでツーリング途中で事故った人が、救急車で運ばれたためレッドバロンに引き上げを頼んだところ、レッドバロンで購入したバイクですかと聞かれ、違うといったら問答無用で断られた話しも有るほどです。ちなみに買取の場合だと他で買ったバイクでも、大歓迎だそうで矛盾している部分も有ります。現在では他で買ったバイクでも会員登録すれば修理をして貰えるようにはなりましたが、最初に会員登録料として修理とは別に2万円請求される様になっております。これらは個人のバイク屋ならば融通もきかせてくれるでしょうが、レッドバロンみたいな大規模チェーン店だと規則を優先するので融通が利きません。法的に争えば金を取り戻せる可能性も有るかもしれませんが、相手は企業ですし顧問弁護士も立ててくるでしょうから、法的に争って金を取り戻すのは簡単な事では無いでしょう。既に友人の店でバイク買っかったのならばバロンに持ち込んでも、相手にされずあからさまに嫌な顔をされるだけです。レッドバロンは昔から他店で買ったバイクは一切相手にしない、殿様商売の企業としても有名で基本的に今でもその体質は変わりません。>レッドバロンのオイルリザーブについての対処についてどう思われますか・・・教えてください。レッドバロンは自分の所でバイクを買ってくれた方には手厚く対応しますが、他店でバイクを買った方には冷たい対応を取る飴と鞭の経営を行なっております。その為、他店でバイクを買
った方はレッドバロンの事も嫌いな方が多いので、ネット上でもバロンのサービスは意見が分かれる事が多いです。今回の対処も、その本来の目的は他店でバイクを買わせ無い様にする為のバロンの販売戦略です。今回貴方のバイクがオイルリザーブ直後に廃車になり、さらに他店でバイクを買ってしまった事に関係して起こった事です。販売戦略だとは言え、長年そこを利用してきた貴方の気持ちも理解出来ますし、他店でバイクを買ったユーザーに対し余りにも冷たい態度を取るのも如何な物かと思います。その様なバロンのサービスが自分に合わないと感じたならば、今後その様な所では買わなければ良い事ですし、6000円取り戻すよりもバロンにとっては、買って貰え無い方が痛い筈です。

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